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森呼吸の家

  • 足裏への刺激で、身体のバランスを改善。肩こりや腰痛、偏頭痛などの予防にも効果があります。
  • 可視光線を吸収し、やわらかい光にしてくれるので眼精疲労を防ぎます。
  • 湿度調整効果が高いので、冬は暖かく、夏はひんやり。
  • 冬、素足でもOK!素足生活は、自己治癒力も高める効果もあります。
丁度良い凸凹で足裏に受ける刺激が心地よく、さらにツルット滑りにくいです。だから、お子様からお年寄りまで、歩行が本当に楽です。
また、可視光線を吸収する為、室内は、やわらかい光で包まれます。さらに、梅雨時の湿気を吸収し、秋口の乾燥機には水分を放出してくれるので、風邪の予防にもなります。
また、無塗装なので、冬は暖かく、夏はひんやりです。もちろん、素足での暮らしが楽しめるので、自己治癒力を高める効果が得られるでしょう。
うづくりとは?
「うづくり」とは、木材の表面を何度もこすることで年輪の凹凸を際立たせる加工のこと。 立体感が生まれ、木の風合いを目と肌で味わえます。 当社では「音響熟成木材」にその加工を施しました。 自然素材をどこまでも生かした健康フローリングを、自信を持ってお勧めします。
なぜ「うづくりの床」がいいのか?
足裏に受ける刺激が心地良く凹凸で滑りにくい為、お子様からお年寄りまで、どなたも歩行が楽に感じます。 また、可視光線を吸収するため、目に優しく映ります。 さらに、梅雨時の水分を多く保水し、秋口の乾燥期に放出することで湿度の調節をしてくれますので、風邪の予防にもなります。 無塗装で、冬は暖かく、夏はひんやりと、素足での暮らしが楽しめることも、自己治癒力を高める効果の根本と言えるでしょう。
うづくりの床4大特徴
  1. 足裏を刺激で身体のバランスを改善。肩こりや腰痛、偏頭痛などの予防に効果があります。
  2. 可視光線を吸収するので眼精疲労を防ぎます。
  3. 湿度調節効果が高く、冬は暖かく、夏はひんやり。
  4. 素足での暮らしが楽しめ、自己治癒力も高める効果があります。
うづくり床を塗装しない訳
塗装すると調和作用が働かなくなり、保水性がなくなります。他社の住宅は、乾くように乾くようにと造っていますが、乾きすぎはよくありません。  梅雨時に充分保水をし、乾季に放散することにより、インフルエンザを予防したり、女性の皮膚を守ってくれます。

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